多摩地区中学校新人体重別選手権大会

1年生は攻撃的に戦い、内容も上々でした。

2年生は逆に守勢に回ってしまい後手後手の内容、技への思い切りが足りませんでした。

多摩地区であろうと、都大会であろうと、どのトーナメントも優勝が目標であり、挑戦者たる気持ちを試合で表現して欲しいと感じました。

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コメント: 6
  • #1

    (月曜日, 04 10月 2010 10:48)


    ★自己表現
    芸術家は芸術を通じて自己を表現します。しかし自己を表現するのは何も芸術家だけに限った話ではありません。人は皆、日々仕事(柔道・勉強)や生き方を通じて自己を表現しています。「さぁ~どうです…これが私という人間です。私はこんな風に考え、こんな風に表現し、こういう具合に仕事(柔道・勉強)をするのが私という人間です!」と仕事(柔道・勉強)や生き方を通じて自己を表現すると考えるならば毎日が楽しくなり、どんな事にも一生懸命に取り組もうという気になります。人は皆自分の人生を彫刻する芸術家です…さぁ~皆さん、今日また、どんな風に自分達を表現してみましょうかみようか・・・!?

    ★今後も藤村女子柔道部選手(各自)の自己表現力に期待!

  • #2

    ★立花塾・・・願いは叶より! (月曜日, 04 10月 2010 11:24)

    【盡己】

    <決断力・行動力を高める>

    目標を達成する為には、皆さん(選手)の行動力が必要です。

    いくら考えていても、それだけでは目標は達成できないですし、何らかの行動をしなければなりません。

    やはり今回の様にまずは「行動する事の価値を知る!」ことが大事だと思います。

    行動力を高める工夫もできるのではないでしょうか?

    ①心のエネルギーを高める!

    ②決断力を高める!

    ③行動をする習慣をつくる!

    ④動きながら(研究しながら)考える!

    行動した事は決してムダにはならないのではないのではないでしょうか・・・

    運動と同じ様に、行動すればそれだけ行動力はアップするのだと思います。

    行動しなければ、行動力は低下してしまうでしょう。

    行動した結果が悪かったとしても「いい経験」にする事ができるのではないかと思います。

    悪い結果で落ち込んだりしてしまう事は、もっと悪い事かもしれません。

    過去の事はともかく、これからできる事は、少しでも決断・行動ができる様に心がけて行く事はないでしょうか?(ヤス)

  • #3

    上打家People Bito雅諭雪 (月曜日, 04 10月 2010 11:38)

    (深い川)

    ●「結果」と「過程を楽しむ」は両立する
    皆で目標を持ったら、皆で力を合わせて達成できる様に努力することが大切です。また、皆で努力の過程を楽しむことも大事だと思います。皆で「結果」と「過程を楽しむ」ことは、相反することなのでしょうか?
    私は、皆で過程を楽しむことがいい結果につながるのではないかと考えています。辛いだけのことをイヤイヤやるよりも、少しでも皆で楽しみを見つけながらやった方がいい努力が続けられると思うのです。それはいい結果につながるはずです。「楽しむと、いい結果が出ない」と言う人は、楽しみ方に問題があるのだと思います。いい結果を出す為の楽しむ工夫があるはずです。夢や目標を達成する為には相当の努力が必要です。それを支える自分(達)の気持ちが大きいと思うのです。やる気や前向きな気持ちなどです。皆で楽しむことや喜ぶことで自分(達)の気持ちを盛り上げることができます。また皆で「楽しむ」という意識があると「余計な力を抜く」や「遊び心を発揮する」というような、心の余裕につながるような気がします。事と場合によっては、結果を多少犠牲にしても楽しんでいいこともあるのではないでしょうか?

  • #4

    徹スペシャル! (月曜日, 04 10月 2010 12:04)


    【物事はすべて、まず心を変えることからです】
    心が変われば、態度が変わる!
    態度が変われば、行動が変わる!
    行動が変われば、習慣が変わる!
    習慣が変われば、人格が変わる!
    人格が変われば、運命が変わる!
    運命が変われば、人生が変わる!

    感情・気分が変われば、態度や行動が変わるでしょう。
    気分よく生活する習慣ができれば、幸せに暮らせるようになれるでしょう。
    望むものが変われば、行動が変わるでしょう。
    自分が幸せになれる望みをもてるようになることが重要でしょう。
    考え方が変われば、態度や行動が変わるでしょう。
    考え方が変われば、物事の感じ方も変わり、望むものも変わるでしょう。
    自分の心を変えるためには、まず考え方を変えることからではないでしょうか?
    幸せになる考え方を心がける習慣ができれば、それだけ幸せに暮らせるようになれるでしょう。
    考え方が大きく変われば、人格・性格が変わったように感じられるかもしれません。
    考え方が変われば、人生も変わるのではないでしょうか?

    選手の皆さん・・・心が変われば、人生が変わりますよ!(苦笑)

  • #5

    3150 (月曜日, 04 10月 2010 12:10)

    「考え方が変われば・・・」
    考え方が変われば、感じ方が変わります。
    考え方を「幸せになる考え方」に変えれば、幸せ方向に感情を変えられます。
    考え方が変われば、感情(気もち)が変わります。
    考え方が幸せなものに変わると、気分よく生活できるようになれます。
    気分よく生活できると、幸せに暮らしやすくなります。
    悪い感情の時に、幸せになる考え方ができれば、心が落ちついたりラクになれたりします。
    感情が回復すれば、より幸せになる考え方がしやすくなります。悪感情が強い時には幸せになる考え方(特に、前向きな考え方)をするのは難しいでしょう。
    心が落ちつけば、希望をもつ考え方もできるようになるでしょうし、元気ややる気や勇気を出す考え方も可能でしょう。それが幸せになる行動に結びつくのではないでしょうか。
    考え方が変われば、行動が変わります。
    幸せになる考え方ができると、幸せになる行動をすることができます。
    幸せになる行動をすれば、現実が幸せなものに変わっていきます。
    自分の思い通りにならないことがあって、落ち込んでしまったら、努力ができなくなってしまいます。それでは、さらに幸せになれなくなってしまうでしょう。
    幸せになる考え方を心がけて、いい心(の姿勢)をキープできれば、努力を続けられるでしょう。それは、いい結果に結びつきやすいでしょう。
    人に対する考え方が変われば、相手から受ける感じが変わります。
    好い気もちをもって人と接することができれば、人に対する接し方が変わります。
    人に対する接し方が好ましいものに変われば、人間関係が良くなるでしょう。
    幸せになる考え方ができると、それなりに幸せに暮らせるようになります。
    それなりに幸せに暮らせるようになると、自分とその生き方を肯定できるようになれます。
    自分とその生き方が肯定できるようになると、人に左右されずに幸せに生きられます。
    現在、不幸な人は、不幸になる考え方をしているのです。不幸になる考え方がクセ・習性になっているのかもしれません。
    不幸になる考え方をストップするようにし、その時にできる幸せになる考え方を心がけるようにすれば、不幸な時間が減って幸せに過ごせる時間が増えていくと思います。
    考え方が変われば、価値観が変わります。
    価値観が変われば、選択が変わります。
    幸せになる選択ができるようになると、生き方が変わります。
    一気に、すごく幸せになる考え方をするのは難しいですが、時間をかけて幸せになる考え方を重ねていけば、少しずつ幸せになっていけるのだと思います!(3150)

  • #6

    爽心 (月曜日, 04 10月 2010 12:44)


    「試合の問題や失敗から何を学ぶか?」
    人生はテスト・・・ただのテストに過ぎません?
    「問題」視するかわりにテストだと考えてみる。やっきになって解決しようとせず、そこからなにか学べるかどうか考えよう。
    人生の問題も「ただのテストに過ぎません!」と思えば、少しはラクに考えられるのではないでしょうか?
    テストの結果はいい時も悪い時もあるでしょう。
    でもテストは結果が出て終わりではありません。
    テストで間違った所から学ぶことができます。
    問題や失敗が発生した時に、ただ悩み苦しむのではなく、自分を育てるいい材料にできたらいいのではないでしょうか?
    日々挑戦者たる気持ちを持ち続けて下さい。