11月の課題

16:10~19:10

 寝技 補助運動 40分間

     研究 60分間

 立技 打込 10分間

     3人打込 20分間

     投込 10本×5set

 

11月に入りました。

今月は講道館杯・支部新人大会がある一方、合同練習会が数回開かれます。

いろいろな学校の選手と稽古をする機会を大事にし、校内での練習ではトレーニングと反復に取り組む予定にしています。

 

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コメント: 4
  • #1

    3150 (火曜日, 02 11月 2010 12:02)

    さぁ~11月も帯を締め直していきましょう!(3150)

    ★努力とは・・・
    一方は「これで十分だ!」と考えるが・・・もう一方は「まだ足りないかもしれない!」と考える。
    そうしたいわば紙一枚の差が、大きな成果の違いを生みます!

    「まだ足りないかもしれない」
    紙一重の差が大きな成果の違いを生むのかもしれません…人と同じことをしていては、人並み以上の成功は難しいでしょう!

    まぁ~日々の努力の積み重ねは、紙一枚の差でも、時を経ればそれだけ大きな結果の違いを生むのでしょう!

    幸せになる為には、「今は幸せ」と思える心がけと、幸せを求める努力の両方があった方がいいのではないでしょうか?

    自分自身が「今は(それなりに)幸せ・・・でも、もう少し幸せになれたらいいなぁ~ではどうしたら?」と、今の幸せを感じつつ更なる幸せに向けて常に前進(努力)できたら、と思う!

    皆さん!・・・11月も各自の課題を立てて、前進(努力)して下さいね!(3150)

  • #2

    上打家のPeople Bito(雅諭雪) (火曜日, 02 11月 2010 12:25)


    幸せになる為には、目標(課題)を持って生活した方がいいと思います。
    「目標」と言っても、いろんな目標があります。

     <いろんな目標がある>
    ◎何か(幸せ)を手に入れる事を目標にする。
    ◎幸せな経験が出来る事を目標にする。
    ◎何かにチャレンジする事を目標にする。
    ◎やりたい事をやれる事を目標にする。
    ◎やりたい事に、何か目標を設定する。
    ◎普段やっている事に目標を設定する。(例えば、仕事/勉強/私生活/柔道/様々な活動など)
    ◎夢を叶える事を目標にする。
    ◎誰かを幸せにする事、誰かの役に立つ事を目標にする。
    ◎自分の幸せを見つけることを目標にする。(例えば、幸福を感じられる事/やりたい事/自分にあった仕事/親愛なる人/夢/生きがいなど)
    ◎「気分よく生活する」「幸せに暮らす」という生活目標を持つ。
    ◎「自分を育てる」という人生目標を持つ。

    要するに・・・自分に合った、自分が幸せになれる目標(課題)を持って、イキイキと生活できたらいいのではないでしょうか?
    11月も、みんなで頑張りましょう!(深革より)

  • #3

    (火曜日, 02 11月 2010 12:47)


    【成功体験】
    よく「過去の成功体験の上にあぐらをかいて」と過去に成功体験があることを批判されることがありますが、成功体験が生きることもあれば災いすることもあります。しかし、成功体験はないよりはある方がいいに決まっていると思います。負け癖は成功体験のなさがもたらした結果だと思います。成功体験を次なる成功に結びつける鍵は、時(時代や環境)の変化をどう読むかにかかっていると思います。自らを取り巻く環境は内外共に刻一刻変化して、おりふたつとして同じ状況はありません。その変化の中で過去の体験をどう生かすかが、生きる(勝ち上がる)上で、あるいは「試合や練習」」を考える上でも大切だと思います!

    ★今後も藤村女子柔道部の「時の変化を読む能力」に期待!

  • #4

    ☆爽心 (火曜日, 02 11月 2010 13:12)

     
    ■■■心の健康づくりに関する情報配信■■■

    ご苦労様です!
    穏やかな陽気で過ごしやすい日が続いていますが、朝晩が少し肌寒いと感じる季節になってきました。
    気がつけばもうすぐ「立冬」です。これからますます寒くなりますので、かぜをひかないように、体調管理に気をつけて下さい。
    さて、前回までは、ストレスの仕組みやからだへの影響についてお話ししてきました。
    今回からは、ストレスと上手に付きあうポイントについてお話しします。

    ◆完璧を求めすぎない◆
    「100点満点でなければ0点も同じ」といった考え方をしていませんか?
    他人にも自分にも完璧を求めすぎると、それがこころの負担となります。
    他人と自分を比較してあれこれ思い悩むことも、自分に対して完璧を求めすぎていることの裏返しといえます。
    「人によく思われたい」という気持ちは誰にでもあるものですが、他人と自分は違うのが当然です。
    完璧を求めすぎないようにして、自分のよさを出していきましょう。
    誰でもすべての人から100点満点と評価されることはないのです。

    ◆過去にこだわりすぎない◆
    過去の失敗にこだわりすぎていませんか?
    過去は終わってしまったことです。タイムマシーンでもない限り、過去の出来事は変えられません。
    過去のことを教訓として、現在や未来にプラスに生かすのならよいのですが、過去の失敗にこだわりすぎると心の負担となってしまいます。

    これからある未来へと目を向けましょう。
    何か?先月の練習や試合等で結果が気になった方は、相談できる方(先生や先輩)に相談してみましょう!

    追伸…
    次回もストレスと上手に付き合うポイントについてお話しします!(笑)