調整

15:15~17:30 於、武蔵野市総合体育館

寝技 補助運動 20分間

    打込 25分間

立技 3人打込 10分間

    打込 10分間

    投込 3本×7set

    乱取 3分×10本

 

試合前最後の調整練習を終えました。

調整は疲れを残さない稽古ではなく、心技体ともにピークに持って行くための稽古。

選手はリラックスと緊張のバランスをもって、稽古できていました。

明日は総力戦です。

中学・高校分かれての試合ですが、チーム一丸でのぞみます。

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コメント: 4
  • #1

    【¥童アッチ】 (月曜日, 31 1月 2011 10:49)


    ●寒がり・・・・・最近、電車の中で手袋をしたままの人がけっこういます。
    寒いからといって厚着をしすぎると、余計に寒がりになってしまうのではないでしょうか?
    私は、外を歩く時に、片手ずつポケットに入れることがあります。
    少し我慢をして冷たくなった手をポケットに入れると、手の中からポカポカと温かくなってきます。
    ずっとポケットに手を入れているよりも熱くなります。
    体温調節機能が働いているのを感じます。
    「寒さ=不幸」・「体温調節機能=幸せになる能力」とも考えられるのではないでしょうか?
    寒さを経験すると寒さに少しは強くなれるです。
    だからと言って、強がって,やせ我慢をして風邪をひくのはバカらしいですが・・・
    自分を甘やかすのは自分のためにならないし、かと言って厳しいばかりで楽しむ時がないのでは生きている意味がありません。
    自分を鍛えることと自分にやさしくすることです。
    その使い分けとバランスが大切なのだと思います。

  • #2

    上打家のPeople Bito(雅諭雪) (月曜日, 31 1月 2011 11:07)

    週末は、ご苦労様でした!

    皆さんの今年の活躍に期待しています!

    今日は、上打家(People Bito)の微笑み8カ条ですが!?

    1.微笑んで床を離れて、微笑んで顔を洗う。

    2.微笑んで仕事に当たり、微笑んで散歩する。

    3.微笑んで相手と語り、微笑んでもてなす。

    4.微笑んで万人と交わり、微笑んでよく親しむ。

    5.微笑んで怒りを抑え、微笑んですべてを忘れる。

    6.微笑んで百難を乗り越え、微笑んで努力する。

    7.微笑んで家族と語り、微笑んで一日を楽しむ。

    8.微笑んで床に就き、微笑んで眠りに入る。

    こんなふうに実践できたら、とても幸せなのではないでしょうか・・・

    まぁ~微笑んでやるといいことがいろいろありそうです!

    ・穏やかな心でやれる、落ちついてやれる

    ・ちょっと力を抜くことができる

    ・人にいい印象を与える、やさしい気もちになれる

    ・いいことに気づきやすくなる、気分よく過ごせる

    ・幸せになる考え方がしやすくなる

    ・イヤなことを軽く受け流せるようになる

    ・生きるのが楽しくなる、幸せになれる

    一人でいる時も、人と接する時も、微笑んでいられるようになれたらいいのではないでしょうか・・・深革より

  • #3

    ≪円動優位≫ (月曜日, 31 1月 2011 11:39)


    <調整>
    ☆私達も週末は第5回丘の町合○○同練習会でした。
    各チームが丘の町○○強化合宿へ来てくれて、約100名の合同練習会を行う事ができました。普段は同じ顔ぶれで練習している為に、マンネリ練習になりがちなので、こういう機会はとても有難い。普段練習している相手は得意技や癖が解っているから、ある程度安心して戦える。八分目で練習ができる。しかし、相手の力が未知数となると、アンテナを張り巡らせて力いっぱい戦わなくてはならないから100%フル稼働で戦わなくてはならない、だから良い練習が出来る。また、合同練習では色々なタイプの選手と練習できるので苦手なタイプへの対応が練習もできる。合同練習会は利点が一杯だ!(集まって頂いた皆さんに感謝)

    午前中は、各チームの選手の動きがあまりにも悪い為、みんなを集め「普段のままの練習をしろ!」と喝を入れた。ランニングのかけ声、投げた時の気合、打ち込みを数える声、ファイトーという励ましあい。いつもできていることができていない。その為、ダラーッと練習に入ってしまっている…が、その後は目を覚まして頑張りだした。「できるなら、最初からせい!」ここが合同練習の悪いところでもある?(苦笑)

    午後からは、練習試合形式の乱取り…結果は、各チームとも勝ったり負けたりの喜ぶレベルには、ほど遠いものの、今までやってきた成果が少しずつ現れてきていた。「こう戦ってこう勝つんだ!」という気持ちが、各チームの選手達に芽生えてきた様に感じた。この手応えを本物にする為に、これから頑張っていくしかない。いっぱい汗かいて、鼻水たらして、涙流して、昨年の○○君や○○さんに続き、今年も○○○の選手が夏に頂点に立つ為に頑張っていこう!

    <追伸>
    しかし・・・本当に昨日の丘の町○○は寒気が凄かった!!
    しかし、指導者や父兄の皆さんが温かいから私の心も温かい!(苦笑)
    (感じて動く)感謝~有難うございました。

  • #4

    飛躍 (月曜日, 31 1月 2011 12:50)

    階段は一気に駆け上がる事は出来ない 螺旋を描くように少し
    づつ 上がって行くものだと話されていた先生の言葉を
    思い出します。

    週末の練習を見学してもっともっと貪欲になってガンガン
    やって欲しいと思って見ていました
    自分の目標の為に何を超えなくてはいけないのか?
    又とはない機会 この次はない機会...と
    気持ちが足りなさすぎです。
    階段は自分の力で登る 頂点に上がるのも時間がありません

    と 思うのは私だけでしょうか(笑)