試合感覚

16:00~18:40

寝技 補助運動 40分間

    打込 45秒×7set

    乱取 (30秒+30秒+40秒)×7set、10分間

立技 3人打込 15分間

    投込 30秒×6set

    乱取(2班) 3分×8本

 

今年度最初の大会がいよいよ週末に迫りました。

都大会もあと2週間後に行われます。

心配していた体重調整もこの時点で概ねクリアしています。

あとは試合感覚を取り戻すことに重点を置きたいと思います。

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コメント: 5
  • #1

    (火曜日, 19 4月 2011 10:07)


    いよいよ今シーズンの本番がやってきました。

    皆さんの進歩向上(本気の継続)を見せて下さい!(期待)

    自分の進歩向上(本気の継続)を実感できることは幸せなことです。

    進歩向上は、過去の自分と現在の自分との比較でわかります。

    人と自分を比較していたら、比較する相手によって左右されてしまいます。

    過去の自分との比較なら、自分の努力しだいで、進歩向上(本気の継続)を確実に感じられるでしょう。

    「1年前の自分と比べたら、少しは心が強くなれた!」このように思える人は幸せです。

    心を強くなるように、暮らす心がけを1年間続ければ、このように思うことは可能なのではないでしょうか。

    そうすれば、「同じように努力すれば、これからも少しずつ心が強くなっていける」とも思えます。

    大事なことは、進歩向上(本気の継続)の比較を他人とするのではなく、過去の自分とすることです!

    今シーズンも藤村女子柔道部の進歩向上「本気の継続」心に期待!

  • #2

    3150 (水曜日, 20 4月 2011 09:50)

    再度、頑張り方の確認です?
    「頑張る」のはいいことです。でも、頑張り「過ぎる」と、つらくなったり、疲れきってしまったり、いい努力が続けられなくなってしまいます。「力を抜いて」頑張れればいいのでしょうが、「頑張る」には「力を入れてやる」意味が含まれているので、力を抜くと「頑張っていない」ことになってしまいそうです。「少し力を抜いて頑張る」という感じなら良さそうですが、実際には、加減が難しいのではないでしょうか。「最初はとにかく頑張る。つらくなったり、疲れてきたら、力を抜く」ことができたらいいのではないでしょうか。そのためには、つらくなったり、疲れてきた時に気づけることと、その時に「力を抜こう」と考えられることが必要です。「気分よく生活しよう」「幸せに暮らそう」と心がければ、気づけるようになれるでしょう。気づいた時に「力の入れ過ぎかな?」と考えれば、力を抜いたほうがいいことがわかるかもしれません。力を入れ過ぎると疲れやすくなるだけでなく、心の余裕もなくなってしまいます。幸せに気づき、幸せを感じるためには、心の余裕が必要です。幸せになるために「頑張る」のはいいことです。でも、頑張り過ぎて不幸にならないように、少しでも幸せを感じて生活できるように、時には「力を抜く」ことができるようになれたら、と思います。再度、力を抜いて皆さん!頑張って下さい。(3150)

  • #3

     春 (水曜日, 20 4月 2011 10:51)

    自らを知り、他を知り、強い意志の自分に変える。
    稽古中の馴れ合い~慣れる、だれる、乱れる、崩れる、は不要です。
    日頃の稽古から仲間であると同時に好敵手であるという競争意識を高めていきましょう。
    今の自分が仲間や好敵手よりも、少しでも強くなりたいのなら、そうなれるように自分を変えたほうがいいでしょう。
    自分を変えるのにも、まず目標をもつことが大切です。
    なりたい自分があるのなら、それを目標にすればいいでしょう。
    強くなりたい、明るくなりたい、という人が多いようです。
    今の子持ちよりも、強い意志で暮らせる自分になれたらいいなぁ~のような目標でもいいのではないでしょうか?
    自分を変えるためには、考え方を変えることからだと思います。
    考え方を変えれば、感じ方が変わり、自分の望みも変わり、行動も変わってくるでしょう。
    強くなりたいのなら、強くなる為の考え方を心がけたほうがいいでしょう。
    ただし、自分を変えることは簡単にはできません。
    自分を変えることができないと、イライラしたり、悩み苦しんでしまうようでは逆効果です。
    自分に合った「なりたい自分」の目標をもって、自分に合ったペースで、少しずつ自分を変えていくことができたらいいのではないでしょうか?
    すべては、自分を変える強い意志からです…

  • #4

    新風 (水曜日, 20 4月 2011 11:27)

    【好きこそ物の上手なれ!】

    「速読術」「記憶術」「~する技術」「~の法」等、世にいわゆる【how to本】ハウ‐ツー(どのように…するか?)方法本が氾濫しています。

    私も一時凝りました。

    でもこの年齢になって思い返すと、好きで取り組んだ課題は難なくクリアーできました。

    面白いと思って読んだ本は早く読めました。

    楽しんで取り組んだことはいつの間にか覚えていました。

    しかもその内容はいつまでも忘れていません。

    どうやら人生は方法論なんかで生きるより、「好き」「面白い」「楽しい」「喜んで」をキーワードにして、生きた方が上手くいくようです。

    【how to】ハウ‐ツー(どのように…するか?)方法は、前もって特別に学ぶものではなくて、後からついてくるものなのかもしれません。

  • #5

    上打家People Bito(雅諭幸) (木曜日, 21 4月 2011 09:54)


    それも良し、コレも良し、全て良し!
    人生には多くの悩みや苦しみがあります。
    私達はそれにどの様に対処すればいいのでしょうか?
    私も偉そうなことは言えた柄ではないのですが、考えるという事と悩むという事は違います。
    何かを考えている様に見えても、潜在意識でそれに反発し、それから逃げようとしているとそれは悩みに転じます。
    問題を考えているうちはノイローゼにはなりませんが、悩みが続くとノイローゼになります。
    人生は苦で当たり前。
    悩みがあって普通。
    そう思って悩みや苦をあるがままに受け入れ「それも良し、コレも良し、全て良し」という心境になるなら、自分自身の気持ちはうんと楽になります。
    皆さん、減量も柔道も勉強も私生活も悩まず考えて頑張ってください。