関東高校大会都予選・団体戦

結果は団体第4位でした。

個人戦での悪い流れを引きずらずに戦い抜いたので、悔いはないはずです。

気迫は十分、しかし空回りして詰めの甘さを欠いたところは、まだまだ実力不足。

5月下旬からは、インターハイ予選団体・関東大会・インターハイ予選個人と高校生にとっての3大決戦が控えています。

努力に限りはないし、現状に満足していてはこの敗戦は生きません。

戦いは続きます。

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コメント: 5
  • #1

    (月曜日, 02 5月 2011 11:09)


    目が見えない人は怪我をする事が少ないらしいです。
    むしろ目が見える人の方が石につまずき、よく怪我をするようです。
    なまじっか目が見えるが為に、油断をする事が多いという事です。

    『美しく勝つ』
    綺麗に勝つ事を美しく勝つと言うのでは有りません。
    泥まみれになり、どん底から這い上がり勝つ事を『美しく勝つ』言います。

    与えられた時間(練習)に汗して動く姿は尊いです。
    しかし何時までも与えられた時間(練習)だけに汗して動く事は知恵が有りません。

    東海道を昔の人と同じように汽車に乗らずテクテク歩いている姿と同じです。
    東海道五十三次も、徒歩~駕籠(かご)~汽車、そして飛行機へと進んできています。
    義務から権利への汗をかきましょう。

    『義務』
    それぞれの立場に応じて、物や力を他から収め入れて、自分自身が当然(所有)しなければならない力・努力。

    『権利』
    安定した力を得て、自分の意志によって自由に行ったり、他人に要求したりする事のできる資格・能力・影の努力。

    まぁ~人生山あり谷ありです。
    良い事もあれば、悪い事もある。
    しかし、良い事が少しだけ多い気がします!

    頑張れ!藤村女子!

  • #2

    3150 (月曜日, 02 5月 2011 11:19)

    「事実が見えていない!」多くの人は、ものそのものや状況そのものを見ていないし、見ようとしない。そのものにまつわる自分の思いや執着やこだわり、その状況に対する自分の感情や勝手な想像をみているものだ。つまり、自分を使って、ものそのものや状況そのものを隠してしまっているのだ。常に事実を追及し、理解出来るリーダー(アスリート)を目指そう!物事には必ず舞台裏がある!舞台裏に答えはある!(3150)

  • #3

    ☆爽心 (月曜日, 02 5月 2011 11:50)


    お早うございます。
    少しずつ暖かい季節になり、さわやかな陽気になってきました。たまには、春の草木を眺めながら、のんびりと散歩などをして気分転換をするのも宜しいのではないでしょうか。
    4月は環境が大きく変わる季節ですが、5月になってそろそろ緊張がほぐれる頃に、かかりやすいと言われるのが「五月病」です。
    今回は、五月病とその対処法についてご案内いたします。


       ■■■心の健康づくりに関する情報配信■■■

    ◆五月病とは◆
    新生活に夢中になっている時期を過ぎ、それが一段落する5月頃に、知らず知らずのうちに蓄積されていた疲れや新しい人間関係などのストレスによって、「やる気が出ない」「ふさぎこんでしまう」といった状態になることを五月病と呼びます。
    五月病は、通常は一過性のものですが、ストレスをためたまま長引くと心の病の引き金になってしまうことがありますので、やはり注意が必要です。

    五月病の原因としては、以下のようなものが挙げられます。
    ●社会人、大学生、高校生になると、一人暮らしになったり、時間に追われる生活になったりして、環境が大きく変わります。
    ●年度始めは、色々な行事が多くなり、新しい人間関係作りで心身にストレスがかかります。
    ●自分の思い描いていたものと違っていたと感じたり、次の目標を見失ってしまったことなどから、心と身体のバランスを崩してしまいます。

    また、五月病の症状として主なものは、以下のとおりです。
    ●精神面:やる気が出ない、何をするのもおっくう、イライラする、不安や焦りなど…
    ●身体的:よく眠れない、食欲がない、朝起きるのが辛い、頭痛がするなど…
    ●行動面:食事(間食)や水分の量が増える、つい食べ過ぎてしまうなど…
    このような症状に心当たりのある方は、早めに対処しましょう。

    ◆五月病の対処法について◆
    まずは、自分にあった睡眠時間をとり、心と身体を休めることです。生活や環境が変化する時には、自分が考えている以上にエネルギーを使っています。
    趣味の時間をとるなど気分転換をはかって、好きなことに夢中になって没頭する時間を楽しみましょう。また、身体を動かすのが好きな方は、ウォーキングやヨガ、ストレッチ、筋トレなどはいかかでしょうか。心と身体はつながっていますので、身体をすっきりさせることで、不思議と心もすっきりするものです。
    身体を動かすのが苦手な方は、リラクゼーションをしてみましょう。
    好きな香りの入浴剤でお風呂を楽しんだり、アロマテラピーなどはいかがでしょうか。
    過去に同じような状況になった時のことを思い出してみるのも対処法の一つです。
    その時、どのように乗り越えたのか、今回に応用できそうなものはないか考えてみましょう。
    一人で抱え込まず、家族や友人に気持ちを話してみるのも大切なことです。
    いやなことを自分の中にため込まずに、悩みを話せる人に愚痴を聴いてもらいましょう。

    対処法を行っても症状が長引く場合や、症状が重くなる場合は、心療内科などの専門家に診てもらうことも必要ですので、相談してみましょう。
    また、チームでも、新たに迎え入れた新入生や、新年度のクラス替えによりクラスうあチーム環境が大きく変わった人がいる時は、積極的に「気配り」や「コミュニケーション」を図るように心がけて下さい。

  • #4

    (金曜日, 06 5月 2011 11:22)


    本気ですればたいていの事は出来る。

    本気ですればどんな事も面白い。

    本気ですれば誰かが助けてくれる。

    本気ですれば人が集まる。

    本気ですれば人が認めてくれる。

    「本気」とはマジと読む。

    我々人間が本気になる為には「条件」が揃う事です。

    失敗を経験に変え、結果を出す人、出すチームは、どのような状況に立たされても、「結果と条件」を追い掛け必ず結果につなげていきます。

    そこには必ず「条件」と「工夫」が前提にあります。

    条件+工夫+本気の継続(情熱)=結果(成功)

    再度、「きっかけ~気付き~本気~本気の継続」です。

    今後も藤村女子柔道部みんなさんの「本気の継続」に期待!

  • #5

    kanau (金曜日, 06 5月 2011 11:34)

    何でも自分の持っていないものを見ると、それが自分のものだったらどんなだろう~と、とかく考えがち、そのために不足感が起こってきます。
    それよりはむしろ、自分の持っているものを、これが自分のものでなかったらどんなだろうと~たびたび問うてみるが良と思います。
    誰でも、自分の持っていないものと持っているものがあります。
    どちらを考えるかによって、幸不幸が分かれるのかもしれません。
    不幸な出来事があったわけでもないのに、不幸な気もちになるのは、自分の持っていないものについて考えているのかもしれません。
    幸せな出来事がなくても、幸せな気もちになれるのは、自分のもっているものを幸せに思える人ではないでしょうか。
    「これが自分のものでなかったらどんなだろう?」と考えてみることで、自分の持っている幸せを感じられるようになれるのかもしれません。
    自分の持っている幸せを感じられなくなった時には、「これが自分のものでなかったらどんなだろう?」と、その度に考えて直してみるといいのではないでしょうか 。
    自分の持っている幸せを・・・