2学期スタート

12:15~15:00 於、武蔵野市総合体育館

トレーニング 40分間

寝技 打込 30分間

立技 3人打込 20分間

    研究 50分間

 

本日は始業式が行われ、新学期がスタートしました。

私は職員会議のため、ほとんど稽古を見る時間はありませんでした。

先週末の他校との試合練習を踏まえて、個々でしっかり研究できるチームであって欲しいと願います。

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コメント: 2
  • #1

    ☆爽心 (木曜日, 01 9月 2011 10:08)


    お早うございます。
    2学期に入り、まだまだ暑い日が続いていますが、暑さもピークは過ぎたようですね。
    日中は夏の主役、セミたちの大合唱となっていますが、夜になれば出番を待ち続けていた秋の虫たちの大合唱がはじまり、少しずつですが、秋の気配を感じる今日この頃です。
    ところで、季節の変わり目は、食習慣の乱れや睡眠不足など、体調を崩しがちですので、体調管理には十分に気をつけてください。


    ■ ■ ■ ■ ■ 心の健康づくりに関する情報配信 ■ ■ ■ ■ ■

    さて、皆さんは、季節の変わり目に、風邪をひくなど体調を崩したり、ゆううつな気分になったりしたことはありませんか。
    急に冷え込んだかと思うと、翌日は真夏のような蒸し暑さになるなど、気温差が激しい季節のせいか、どうしても体調を崩す人が多くなります。
    実は、季節の変わり目は、カラダだけでなく、心の健康に対しても影響を及ぼすのです。
    そこで、今回は「季節の変わり目と心の健康」についてお話したいと思います。

    ◆季節の変わり目に注意◆
    季節の変わり目は、急激な気温の変化で、自律神経のバランスが悪くなり、体調を維持するリズムが崩れがちです。
    真夏の蒸し暑さが続いた後の肌寒さに、カラダを冷やして風邪をひいてしまうという人が多いようです。
    また、気圧の変化も大きいため、特に低気圧のときはゆううつな気分になり、勉強や稽古(仕事)に集中できないといった精神的な症状が表れることもあります。
    確かに、天気が悪いと、気分もすぐれませんよね。
    このように、天候の変化が大きい季節の変わり目は、心とカラダの健康バランスを崩しやすくなるのです。

    ◆SOSサインを感じとろう◆
    季節の変わり目に体調を崩してしまう原因には、急激な気温差による自律神経のバランスの乱れがあげられます。
    自律神経とは、体内の環境を整える神経ですが、急激な気温や気圧の変化などで、この神経のスイッチの切り替えがうまくいかないと、体調だけではなく、気分がゆううつになるといった精神的な症状も表れてしまいます。
    それでは、このような場合には、どのようなことに注意していけばよいのでしょうか。
    「何となく気分がすぐれない」「気分がゆううつになる」と感じるのは、私たちのカラダからの「SOSサイン」かもしれません。
    このようなサインを感じたときには、食事やリフレッシュ運動(球技やゲーム感覚のトレーニング)、休養(ストレッチやヨガ)などのひと工夫が必要です。
    例えば、「季節の旬な食べ物」などを、意識して食事にとりいれてみてはいかがでしょうか。
    きっと、スイッチの切り替えへのきっかけになることでしょう。
    また、「自然を楽しみながらのウォーキング」なども、リフレッシュ効果が期待できます。
    皆さんも、季節の変わり目には、「SOSサイン」に注意して、心とカラダの健康を崩さないように心がけましょう。
    私も、この週末はウォーキングでもしながら、身近な秋の訪れを探してみたいと思います。

    2学期も、『あせらず。。。あわてず。。。あきらめず。。。』歩みをとめず。

  • #2

    ☆爽心 (木曜日, 29 9月 2011 10:11)


    お早うございます。
    暑い夏もようやく終わり、過ごしやすい季節になってきました。
    秋本番もすぐそこまでやってきています。
    食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、行楽の秋…。
    秋には様々な楽しみ方がありますが、ときには、勉強や稽古(仕事)を忘れてリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。

    さて、皆さんは、時間に追われ、忙しい毎日が続いていたりすると、「大自然の中で新鮮な空気を思いっきり吸いたい!」といった気分になることがありませんか?
    それは、カラダが「マイナスイオン」を欲しているからなのだそうです。
    マイナスイオンには、積極的にカラダに取り入れることによって、生命力、免疫力、自然治癒力を高める効果があります。
    そこで、今回は「マイナスイオンの効果」についてお話したいと思います。

    ◆マイナスイオンの効果◆
    マイナスイオンは、血液中に取り込まれると、細胞の機能を活発化させる作用があります。
    その結果、細胞が若くなって元気になり、健康な心とカラダができるのです。
    逆に、血液中にプラスイオンが多くなると、摂取した栄養素が十分に吸収されなかったり、また、老廃物などの毒素が体内にたまったりして、病気や老化の原因となってしまうのです。
    それでは、マイナスイオンはどのようなところに存在するのでしょうか?
    マイナスイオンは、空気の澄んだ森林や高原、噴水や滝の周辺に多く存在すると言われています。
    都会の一角に、人工的に作られた噴水や滝が憩いの場となっているのは、まさにマイナスイオンの効果によるものなのでしょうね。

    ◆マイナスイオンを高めてリフレッシュ!◆
    毎日の生活の中でも、ちょっとした工夫をすることで、マイナスイオンを増やしたり、プラスイオンを減らしたりすることができますので、いくつかご紹介します。
    ●窓を開け、外気を取り入れる…特に朝の空気はマイナスイオンが多いのです!
    ●部屋に緑の植物や花を置く…マイナスイオンを多く放出する植物としては、「サンセベリア」が有名です!
    ●こまめに掃除をする…プラスイオンは空気中のゴミやほこりにくっつきます!

    身近なことばかりですので、ぜひ試してみてください。
    また、さわやかな秋晴れの休日には、皆さんも、マイナスイオンを求めて、自然を満喫しに出かけてみてはいかがでしょうか?