朱雀杯

平成国際大学主催の標記大会は、今年で15回目を迎えるそうです。

毎年のように参加させていただいていますが、年々参加地域・参加校も広がり、新人大会としては規模・レベルともに大きな大会です。

今年はA・Bチームともに初戦敗退で、自分たちの甘さを思い知らされました。

でもこの時期は知る・感じる経験を得たことが意義深く、この経験を踏まえて変わっていくことが重要です。

特にテスト前ということで、選手全員が参加していないので、この大会に参加して感じたこと、他校の戦力分析などをチーム全体に伝えることも、選手の責務です。

 

※大会参加校

前橋育英(群馬県)、作新学院・白鴎大足利・國學院栃木(以上栃木県)、つくば秀英(茨城県)、埼玉栄・川口総合・花咲徳栄・大井・大宮工・児玉(以上埼玉県)、帝京・修徳・東海大高輪台(以上東京都)、八千代・大網(以上千葉県)、横須賀学院・桐蔭学園(以上神奈川県)、日本文理・新発田農(以上新潟県)、佐久長聖(長野県)、市立富士・加藤学園(以上静岡県)

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コメント: 1
  • #1

    (火曜日, 25 10月 2011 11:47)


    「危機」とは、「危険と好機」の事です。

    好機にするには、自分の考え方を変える。

    好機…物事をするのにちょうどよい機会…チャンスです!

    まぁ~人生の前半は楽しむ能力、体力「想い」があってもそのチャンスがなく!

    人生の後半には楽しむチャンスがあってもその能力、体力「想い」がないかもしれません?

    常日頃から柔軟性を持ち、瞬時にチャンスをつかめる自分である事が必要です。

    今後も皆さんの「本気の継続」に期待!